沿志奏逢 3
| 商品種別:音楽CD |
| サイズ:CD |
| 定価:3059円 (税込) |
| 本体価格:2913円 |
| 販売価格:3059円 (税込) |
| ポイント:5%ポイント還元!(本体価格に対して) |
| 販売状況について |
| 配送料:無料 |
| 組数:1枚 |
| 演奏時間:00:56:10 |
| 曲数:11 |
| 発売日:2010年06月30日 |
| 販売元:バップー東京ー |
| 規格番号:TFCC-86327 |
| JAN:4988061863276 |
| sku:3978690 |
Bank Band / ap bankが新章突入!
前作「沿志奏逢 2」より約2年半ぶりのNEW ALBUM「沿志奏逢 3」リリース決定!
昨年のap bank fesにて披露された「緑の街」(小田和正)、「ステップ!」(RCサクセション)他、
櫻井が本作品の為に新たに選曲した「若者のすべて」(フジファブリック)、「有心論」(RADWIMPS)、
「ハートビート」(GOING UNDER GROUND)など、Mr.Childrenよりも新しい世代のアーティスト達の
楽曲を敬意を持ってBank Bandがカバー/リ・アレンジ。
更に、Bank Band4曲目のオリジナル楽曲「奏逢~Bank Bandのテーマ~」の初CD化含む全10曲収録!!
【収録曲】
ハートビート (GOING UNDER GROUND)
ステップ! (RC サクセション)
若者のすべて (フジファブリック)
慕情 (サザンオールスターズ)
明日のために靴を磨こう (HEAT WAVE)
緑の街 (小田和正)
月夜のハイウェイドライブ (仲井戸麗市)
Drifter (キリンジ)
有心論 (RADWIMPS )
Reborn (Syrup16g)
奏逢 ~Bank Band のテーマ~
■Bank Bandは、2004年にap bankの可能性をさらに広げるため、小林武史、櫻井和寿を中心に結成された。2004年に行った初ライブ「BGM~Bank with Gift of Music for ap bank Vol.01」(ap bank fesの前身であるすごく小さいイベント)でカバーされアルバム『沿志奏逢』に収録された楽曲は、「9・11があったことで、アメリカ的な保守的なものの考え方ではなく、もっと身近で確実に自分たちの足元にあるものを見直したい」という櫻井和寿の想いから、彼のルーツでもあり日本の音楽シーンを支えてきた人たちの音楽を取り上げて、次の世代に繋げていきたいというアルバムコンセプトを生み出した。結果的に、日本の名曲群の中から厳選された楽曲は、直接的に環境問題について歌った歌はひとつもなかったが、繋がり、連鎖していく楽曲たちから、環境とは、自分と誰か、自分と社会、自分と地球、・・・、その様々な関係のことについて、多くのMessageが込められていた。そしてBank Bandは、2005年以降5年間その想いを「ap bank fes」と「沿志奏逢 2」や発表してきたそれぞれの作品の中で繋げ続けてきた。
そして、6年目を迎えた今年の「ap bank fes ’10」とBank Bandは、若手アーティストとのレゾナンスという新しいテーマを発表した!!
■本作は、「沿志奏逢 2」から約2年半ぶりとなる Bank Band 3 枚目のアルバム。昨年の「ap bank fes ’09」直前のリハーサルで完成し、急遽配信限定という形で発表され大きな話題になったBank Bandの4曲目のオリジナル楽曲「奏逢~BankBand のテーマ~」の初CD収録、「ap bank fes」で披露された「緑の街」(小田和正) 、「ステップ!」(RCサクセション)他に、櫻井が本作品の為に新たに選曲した「若者のすべて」(フジファブリック)、「有心論」(RADWIMPS)、「ハートビート」(GOING UNDER GROUND)など、Mr.Childrenよりも新しい世代のアーティスト達の楽曲を敬意を持ってBank Bandがカバー/リ・アレンジした全10曲を収録。
■本作のレコーディングには、櫻井和寿(Vocal & Guitar)、小林武史(Keyboards)、小倉博和(Gui t ar)、亀田誠治(Bass)、河村“カースケ”智康(Drums)、山本拓夫(Saxophone & Flute)、西村浩二(Trumpet)、藤井玉緒(Percussion)、四家卯大(Cello)など日本を代表する実力派ミュージシャンが参加。絶妙な間合いで響き逢う日本最高峰のバンド・サウンドと、櫻井和寿というボ-カリストの歌の本質を抉る彫りの深い歌声は、世代を超え多くの音楽ファン必聴の名盤を生み出しました。
■この収益はap bankの活動資金に充当されるほか、また一部については“ap bank基金”に入れられ、災害及び自然災害時の義援金などに充てられます。
1-1(4:31) ハートビート
1-2(4:42) ステップ!
1-3(5:06) 若者のすべて
1-4(4:54) 慕情
1-5(4:20) 明日のために靴を磨こう
1-6(4:44) 緑の街
1-7(5:51) 月夜のハイウェイドライブ
1-8(5:23) Drifter
1-9(4:39) 有心論
1-10(6:31) Reborn
1-11(5:29) 奏逢 ~Bank Bandのテーマ~